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さて、ロレックス今回の結果は15位以内に9機種と全体のほぼ3分の2を占めた。これは例年に比べても多く2年前の2020年版での10機種に次いで過去2番目の多さとなった。

ロレックス スケルトン コンセプト デイトナ コピー Rolex Daytona の限定モデルをリリース Skeleton Concept 116520

直径:40mm

素材:904Lステンレススチール、カーボン

リューズ:ねじ込み式トリプルシールシステム

ガラス:サファイア

防水:100メートル

ムーブメント:4130 パーペチュアル、メカニカルクロノグラフ、自動巻き

ダイヤル:スケルトン

パワーリザーブ:約72時間

フランス・パリを拠点に活動する新興カスタムウォッチメーカー〈Skeleton Concept(スケルトン コンセプト)〉が、元カメルーン代表のプロサッカー選手 Samuel Eto’o(サミュエル・エトオ)とのコラボレーションにより、〈Rolex(ロレックス)〉のアイコン Daytona(デイトナ)をスケルトン仕様にカスタムした限定モデル “ETO’O CONCEPT”をリリースした。

〈Skeleton Concept〉は、さまざまな著名人とコラボレーションによって複数のコンセプトモデルを販売する新進気鋭のカスタムウォッチメーカー。今回は時計愛好家としても有名なSamuelとのチームアップにより、彼の描いたデザインコンセプトに従ってDaytonaをカスタム。完成したモデルは、カーボンベゼルとスケルトンダイヤルを組み合わせた独創的なデザインに仕上がった。


ちなみに20年のときはどのような状況だったかというと、アンケートを実施した19年といえば、もちろんコロナが蔓延する前のこと。インバウンド需要がピークに達し、ロレックスも7月にかけて最も高騰した。しかしその反動による揺り戻しのためか、それを境に10月にかけて急激に大きく下落するというかなり不安定で手を出しにくい状況だった。

それがアンケート時の11月になるとそんな相場も下げ止まり、低めで安定した時期だったこともあってロレックス支持に拍車がかかったように思う。

しかし今回はそんなインバウンド需要もなければ、当時とは比べ物にならないぐらいロレックスの相場は高騰している。にもかかわらず今回これだけ多くロレックスが選ばれた背景はどこにあるのだろうか。

現在のように恐ろしく高騰したのは昨年12月下旬のこと、もちろんアンケート調査した11月も異常な相場ではあったのだが、いまよりも何十万円も低い。この調査が1月だったらおそらくはグッと減った可能性は高い。


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シャネル バッグ 激安 URL 2022年03月17日(木)11時04分 編集・削除

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